健忘録 ジャズ仲間から借りたレコード ソニー・スティット&オスカー・ピーターソン

おはようございます。
レコード男子リョータです。

ジャズ仲間から借りたレコードの健忘録です。
サックス奏者 ソニー・スティットとピアニスト オスカー・ピーターソン・トリオ。

目次

ソニー・スティットに外れ無し

針を落とした時からソニー・スティットのシャープで透き通ったサックスの音色の虜になってしまう。それをバックで支えるオスカー・ピーターソン・トリオの軽快でリズミカルなサウンドが今日はジャズを聴いてよかったと心から思わせてくれる。
プロモーターのノーマン・グランツがスイスに事務所を設けて年に一度のヨーロッパ・ツアーを行っていたが、1959年5月のヨーロッパ・ツアーのハイライトといえるパリ公演は大成功となった。
1959年5月18日パリにて録音
ソニー・スティット As Ts
オスカー・ピーターソン P
レイ・ブラウン B
エド・シグペン Ds
プロモーター ノーマン・グランツ

レコード・ジャケット

ソニー・スティット&オスカー・ピーターソン・トリオ


ソニー・スティット&オスカー・ピーターソン・トリオ

レコード・レーベル

ソニー・スティット&オスカー・ピーターソン・トリオ


Side 2

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この記事を書いた人

レコード好きが高じて「レコード男子」としてレコードネタやエンタメの情報を発信する日々。
片付けが苦手なのに心機一転、物置部屋をリニューアル。
レコードは1000枚程度だけど既にスペースが足りなくなる始末。
バッグもレコードが収納できるかどうかで選んじゃう。

音声SNS Clubhouseのルームでレコード男子リョータとして、レコードや趣味ネタについて語っています。
アカウント: @record_danshi (MAKOTO INOUE)

No Life, No Records.
Always look on the blight side of Life.

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