おはようございます。
レコード男子リョータです。
ジャズ仲間から借りたレコードの健忘録です。
目次
サラ・ボーンが歌うボサノバ
『アイ・ラブ・ブラジル』サラ・ボーン
サラ・ボーンがブラジル・リオデジャネイロで現地のミュージシャンと録音した貴重なアルバムです。
1977年11月3日、4日、5日、7日録音。
プロデューサー:アロイシオ・デ・オリヴェイラ
スローバラードから体が動きだす陽気なリズムまで幅広い楽曲を歌っています。
ジャズとブラジル音楽の出会いが素晴らしい相乗効果を産み出しています。
ジャケット
ジャケット写真のサラはまだ若い笑顔を浮かべている。

サラ・ボーン アイ・ラブ・ブラジル

サラ・ボーン アイ・ラブ・ブラジル
レコード・レーベル
もともとブラジルRCA盤でしたが、アメリカのパブロ・レコードが収録曲を一部変更して発売したことで国内でもこのパブロ盤をポリドールが発売して楽しめるようになりました。

Side A

Side B
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