音楽仲間から借りたレコードの健忘録
レコードショップとしても有名になったカフェ-CHILLOUT Coffee & Record-に集う音楽仲間から借りたレコードの健忘録です。
Curtis Fuller – Boss of the Soul-Stream Trombone
カーティス・フラーを聴いてトロンボーンへの認識が変わりました。
これはいつか購入したい一枚です。
Curtis Fuller – tb
Yusef Lateef – ts,Fl
Freeie Hubbard – tp
Walter Bishop – p
Stu Martin – ds
Buddy Catlet – b

Curtis Fuller

Curtis Fuller
NAT ADDERLEY – WORK SONG
ナット・アダレイ 洗練されたトランペット奏者。マイルスのサウンドにも似た一面を持っている。僕が敬愛するキャノンボール・アダレイの弟。
ジャパンツアーにも参加している。

Nat Adderley

Nat Adderley
JULIE LONDON
All Through The Night
Julie London
sings the choicest of Cole Porter
With the Bad Shank Quintet
チャーミングなジュリー・ロンドンが歌うコールポーターソング。
名曲揃いで全編楽しめる一枚です。

Julie London

Julie London
DUKE JORDAN – SIGNAL1
アート・ブレーキーも参加する珠玉の一枚。
チュニジアの夜は必聴です。

Duke Jordan

Duke Jordan
PEGGY LEE – GEORGE SHEARING
ペギー・リー ビューティ・アンド・ザ・ビート
Beauty and the Beat!
歌姫ペギー・リーとジョージ・シアリング五重奏団のビューティーとビートの化学反応で爽やかで軽快なサウンドだけでなくペギーのクリアなMCも楽しめる一枚。

Peggy Lee

ペギー・リー
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