おはようございます。
レコード男子リョータです。
ジャズ仲間から借りたレコードの健忘録です。
『アニタ・オディ・アンド・ザ・スリー・サウンズ』『ボーン・トゥ・ビー・ブルー』を聴いてみました。
アニタ・オディ・アンド・ザ・スリー・サウンズ
アニタ・オデイとザ・スリー・サウンズの共演によりスウィンギーで心地よいサウンドを楽しむことが出来る。アニタのヴァーヴでのラストアルバムで、クリード・テイラーのプロデュースによる作品。

アニタ・オディ
side 1
01.ホエン・ザ・ワールド・ウォズ・ヤング
02.いつか王子様が
03.オール・トゥー・スーン
04.マイ・ハート・ストゥッド・スティル
05.マイ・シップ
side 2
01 .リーヴ・イット・トゥ・ミー
02.ウィスパー・ノット
03.ブルース・バイ・ファイヴ
04.フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン
05.あなたと夜と音楽と
https://www.youtube.com/playlist?list=OLAK5uy_n_AeuoPqVRP4YbjOIpU0z4ack_8ZbFdfA
ボーン・トゥ・ビー・ブルー
グラント・グリーンの軽妙なサウンドを愉しむことが出来る1枚。
アイク・ケベック(TS) ソニー・クラーク(P) グラント・グリーン(G) サム・ジョーンズ(B) ルイス・ヘイズ(DS)

グラント・グリーン
A面
タイトル
1. SOMEDAY MY PRINCE WILL COME
2. BORN TO BE BLUE
3. IF I SHOULD LOSE YOU
4. COOL BLUES (ボーナストラック)
B面
タイトル
1. BACK IN YOUR OWN BACKYARD
2. MY ONE AND ONLY LOVE
3. COUNT EVERY STAR
4. BORN TO BE BLUE [alternate take] (ボーナストラック)
コメント